ヘッドライン
今日は雨?
昨日も東京の最高気温は35.1度もあった。
しかし、夜に雨がポツポツ降り、涼しい風。
今日の予報は曇りのち雨で、予想最高気温は29度と昨日よりも5度以上低い。
「恵みの雨?」
雨が降ると面倒だが、それよりも涼しくなって欲しいぞ!
ただ、今夜は神宮外苑花火大会だったなあ・・・。
今朝は、午前中に”多摩センター”で打合せ。
小田急線、京王戦、そしてモノレールの”多摩センター”がある。
その後、四ツ谷三丁目、信濃町と移動。
急いで「ひとりごと」を書き上げないと。
高校野球は、昨日が準々決勝2試合。
ベスト4へ、成田(千葉)と興南(沖縄)が勝ち上がった。
今日も2試合あるが、大阪は昨日に続いて晴れの予報。
その昔は、綿のユニフォームで、試合が続くにつれ、土の汚れがついたまま試合をしていた記憶がある。
しかし、今ではポリエステル?素材となり、試合が終わって洗濯をすれば、翌日の試合までに渇く。
まあ、ユニフォームは何枚か所有していると思うが。
明日が準決勝2試合、決勝は21(土)だ。
高校野球が終わると、急に秋が近づく。
「ついやってしまった」
シミケンが、薬物に関連して5回目の逮捕。
誰って?
「失恋レストラン」の・・・。
サンスポには、慶應ラグビーが今合宿をしている菅平の宿舎「ゾンタック」が専用グラウンドを作った話題。
番号は「102」。
目の前に小さ目のグラウンドがあり、今まではここで練習。
その左先に見えるのが、今年できたラグビー&サッカー用グラウンド。
雨対策のベンチもある。
グラウンドが出来た記念に、慶應ラグビーは、部員160人全員がサインした色紙を贈呈。
菅平、涼しいだろうなあ。
Shute Shield Round 19 Preview
Saturday 21 August
Manly vs Eastern Suburbs (at Manly Oval)
Manly
1. Eddie Aholelei, 2. Elvis Taione, 3. Tim Fairbrother, 4. Dylan Sigg, 5. Greg Peterson, 6. Will Brame [c], 7. Chris Westenenk, 8. Tevita Metuisela, 9. Chris Cottee, 10. Mark Swanepoel, 11. Lui Siale, 12. Tyrone Smith, 13. Luke Johnson, 14. Andrew Smith, 15. Joe Metuisela.
Eastern Suburbs
1. Ofa Fainga'anuku, 2. Huia Edmonds, 3. Guy Shepherdson, 4. Phil Mathers, 5. Ed Brenac, 6. Talalelei Gray, 7. Will Brock, 8. Andrew Shaw, 9. Brendan McKibbin, 10. Matt To'omua, 11. Damon Anderson, 12. Ben Ward, 13. Ryan Cross, 14. Anton Lavin, 15. Gavin Debartolo.
アホや・・
<失恋レストラン>またヤってまいよったんか・・?私が中学生の頃デビューした彼は男もアイドルは長髪ばっかしの中唯一<パンチパーマ(前巻きの)>やって...
NZと日本のジュニアラグビーの違い
11歳の男の子がキックオフNZ を通してラグビー留学でロトルアに滞在している。5月の初めに到着し、すでに3ヵ月半。すっかりなじんで、まるでkiwi(ニュージーランド人)のようだ。
「なぜ、俺はニュージーランド人として生まれてこなかったのだろう。なぜ俺はマオリじゃないんだろう。」と残念がるほど、ニュージーランドと、ニュージーランドラグビーになじんでいる根っからのラグビーボーイである。
彼と彼のお母さんに、話を聞いた。
「日本とニュージーランドの、ジュニアラグビーの違い」について。
このラグビーボーイは、9歳の時にも5週間のラグビー留学を経験している。そのときチームメイトだったラグビークラブチームの友達は、2年後の今も同じクラブでプレイしている。ラグビーボーイのことをみんなが覚えていて、再会の喜びをわかちあえた。もちろんコーチも2年前と同じ。5歳からのチームを持ち上がりで指導するのだ。ずっと同じコーチが指導するので、愛情もわく。子どもたちとコーチとの信頼関係もできている。
当時U9 のチームだったみんなは、今年も半数ぐらいが同じメンバーである。ロトルア市内のカフクラクラブU11のチームである。
ラグビーボーイのお母さんも、ラグビーとラグビーをする若者たちをこよなく愛する人だ。
彼女曰く、
「2年前、カフクラクラブの9歳チームの中で、息子はニュージーランドの子どもたちに全くひけをとっていなかったと思うんです。チームの中でもトップか2番手ぐらいにラグビーのスキルは高かったと思います。ところが、2年後に11歳となった今、彼はU11のチーム内で決してトップレベルの選手ではないんです。決して下手ではないけど、一番うまくはない。真ん中(標準レベル)ぐらいでしょうか。9歳から11歳までのこの2年間でかなりみんなうまくなっているように思います。」
ラグビーボーイは日本の小学生の中ではトップレベルの選手だと思う。日本で練習をさぼっていたわけでは決してない。日本ではリーダーとしてチームをひっぱっていく存在である。2年前にU9で試合したときもPlayer of the dayに選ばれたことがある、注目の選手であった。
ところが、2年前と同じメンバーが多く残っているカフクラクラブのU11チームにおいて、9歳の時にはチーム内でトップレベルであった彼が、2年後の今、決してトップではない。もちろん、言葉の壁はある。英語はもちろん完璧ではないので、英語でチームメイトに指示をするのは難しいし、コーチの英語での指示も完全には理解できないこともある。
しかし、英語ができないという理由だけで、トップになれないのではないようだ。この2年間でニュージーランドの子どもたちがのレベルがかなり上がっているのだ。
では、9歳から11歳のこの2年間に日本人ラグビーボーイが日本で受けてきたトレーニングと、彼のロトルアのチームメイトがニュージーランドで受けてきたトレーニングはどのように違うのだろうか。9歳では日本人ラグビーボーイでもニュージーランドの同年齢のプレーヤー達に引けを取らなかったのに、11歳になると差が広がっている。そこにもしかすると、ニュージーランドラグビーの強さの秘密があるのかもしれない。
日本のジュニアラグビーとニュージーランドのジュニアラグビーのトレーニングの違いについて、両方をずっと見てきたラグビーボーイのお母さんに話を聞いた。
「日本とニュージーランドのトレーニングの大きな違いの一つは、一言で言うと、『ボールを継続(キープ)すること』を常に頭に置いているか、いないかの違いだと思います。」
ラグビーボーイのお母さんが話してくれたことを簡単にまとめてみた。
ニュージーランドの練習は「継続」、日本の練習は「パートごと」
<NZ>
ラグビーのトレーニングの際、常に意識されているのは、「ボールの継続」である。タックルの練習でも、タックルして倒れて終わるのでなく、ボールをリリースしそれを味方がピックアップする、また別の子がタックルにいき、ボールをリリースして味方がピックアップする練習を繰り返す。それぞれの練習が、最終的にトライをするためにどう動けばいいのかを常に考えた練習になっている。
<日本>
日本での練習も決して悪くない。いい練習もたくさん行っている。フィットネスやパスの練習などは、ニュージーランドと同じようにしているし、子どもたちのスキルも、フィットネス面ではあまり変わらない。しかし、日本の練習はパーツパーツで、こまかく切れているような感じを受ける。タックルなら、タックルして倒れてボールをリリースすることで終了。そのあと味方がフォローにきてボールをピックアップし、また違う場所で次のポイントを作る...ような練習はあまりしない。
ニュージーランドは自分で考える、日本はコーチの指示を待つ
<NZ>
U11でも常に自分で考えることを要求される。どうしたらボールをキープできるのか。例えば、敵にタックルされそうになったとき、ボールをタックラーと反対側の手に持ち替えて、ハンドオフ(手で相手を強く押し返す)してタックルをかわすことを試みる。タックルされた場合も、少しでもボールを敵から離すことを常に考える。また、どこかにギャップはないかも常に考える。タックルされたら、ボールを地面にリリースしラックを作るのか、それともポップアップ(真上に投げる)して後ろから走ってきた味方にボールをつなぐのか。それを自分で判断することを要求される。そのため、タックルで倒れながらのポップアップパスの練習も行う。
<日本>
ジュニアラグビーでは、コーチの言うとおりに練習を行う。自分で考えて判断することはあまり要求されない。ボールをタックルと反対側に持ち変える練習、ハンドオフの練習、ポップアップパスの練習はほとんど行わない。コーチの言うとおりにしないと、いいプレーをしてもしかられることもある。
ニュージーランドではタックルの受け方の練習はしない
<NZ>
タックルはできるだけかわすように、と教わる。ステップで抜く、ハンドオフ、ギャップを探す、など、いかにタックルを避けて、少しでも前に出るかが大切だと教わる。タックルの受け方は練習しない。タックルは、できるだけかわすものというのが前提。
<日本>
タックルはされることが前提で練習する。どうかわすか、でなくタックルされたときに、どう受けるか、どう倒れるか。受身の練習も行う。倒れ方を知らない子どもも多い。怪我をしないようにすることを優先せざるを得ない。
ニュージーランドでは誰もがキックを練習、日本はスタンドオフの選手のみ
<NZ>
バックスの選手でも競うようにキックの練習をする。距離を延ばすため、精度をあげるため。ポジションによっては「今日は全体練習でなくキックの練習を自分でしばらくしたい。」とコーチに言って、一人でキックを練習している子もいる。コーチは、それを認めている。
<日本>
スタンドオフ以外のポジションでは、ジュニアラグビーではキックはあまり練習しない。
ほめるニュージーランド、注意を与える日本
<NZ>
ピリ・ウエプのパスがかっこいい、ダニエル・カーターのステップをまねしたい。そんな理由で小学生のジュニアラグビーにおいても、後ろ手にパスしたり、ステップをふんで抜いたり、パスのフェイントをどんどんかけたりする。うまくいくとコーチも本人も観ている大人たちもほめる。もちろん失敗もあるが、コーチはその失敗に対してはしからない。アンラッキーだった、という言い方をする。例えばスタンドオフの選手が自分で判断して、試合中にキックを多用した結果ミスが多くなった場合には、ハーフタイムのときなどに「キックを使いすぎるな。」とアドバイスをすることはあるが、子どもが自分で判断し瞬時に選んだ戦法で、試合中にミスをしてもしかることは決してない。成功すればほめる。
<日本>
小学生の場合、試合はハーフコートで行われる(ニュージーランドでは11歳からフルコートを使用。30分ハーフ。)ため、抜いていくスペースが少ないこともあるのだろうが、ステップで抜いて相手のタックルをかわすようなプレイはあまりしない。後ろ手にするパスなどはまずしない。したら、コーチに注意される。まずは基本をちゃんとできないといけないからという理由だ。基本が身についていないのに、自分勝手に応用をとりいれてはいけないと指導される。
ニュージーランドでは、11歳からフルコートでの試合になり、試合時間も前半後半各30分となる。
「U11になると、これまでとは違って、楽しむラグビーから、勝つためのラグビーをしないといけない。勝つための練習を要求されるようになる。」とカフクラ クラブのコーチが言う。
日本のラグビーボーイが、今年ニュージーランドに来てすぐの頃、悩まされたのは自分のスタミナのなさだ。フルコートを60分走り回るには、かなりの体力が必要だ。
また、ラグビーボーイは、日本とニュージーランドのチーム内での自分の位置の違いに、自分でまず気がついた。
「ここには俺よりもうまいやつがいる。俺は一番ではない。」
うまくなりたい、強くなりたい。そういう気持ちでは負けなかった。
彼がクラブのコーチやプロのコーチにアドバイスをうけ、選択した自分の強化ポイントは、
・スタミナをつける。
・パスの精度をあげる。
・手首をつかったパスを練習する。
・キックを練習する。
バックスとしてステップなど走るテクニックをつけるよりも、ハーフバックとしての自分をもっと強化したいと考えた。
スタミナをつけるために、ホームステイ先のホストファーザーと一緒に朝から晩まで狩りに行き、山道を歩いた。時には大雨の中。何時間も山道を歩く、走る。スタミナがついた。3ヶ月たった今、試合中に息がきれることはなくなった。
特別に受けたロトルアボーイズハイスクールの1軍のコーチの指導に、「パスの精度をあげるには、腕の筋力と下半身を強化することが必要」とアドバイスをうけ、1歩足を踏み出した形でのスクワットをするようにした。腕の筋力をつけるため1日100回(20回を5本)の腕立て伏せも課された。
また、学校が終わると、ホストブラザーと一緒にフィールドまで自転車で行き、キックの練習をする。
自分はどんなラグビーがしたいのか、自分はどのポジションでどんなプレイがしたいのか。そのためにはどんなトレーニングが必要か。ラグビーボーイは、ニュージーランドでそれを見つけたようだ。
「ニュージーランドの子どもたちは、9歳から11歳ぐらいのあいだに、それぞれが自分なりの自分のやりたいラグビーをみつけるんでしょうね。だからこそ、のびるんでしょうね。」
ラグビーボーイのお母さんの言葉は、とても優しかった。
あくまでも個人的な経験からの意見、感想なので、全てのジュニアラグビーに当てはまるものではないだろう。しかし、実際にニュージーランドでほぼワンシーズンのトレーニングと試合を経験した人でないとわからない、ニュージーランドと日本のジュニアラグビーの違いが、このお母さんとラグビーボーイの言葉から見えてくるとも思う。
(BlackKiwi)
ブラックタイガース
お暑うございます!
昨日の夜から今朝までは、かなり”もがいた”なあ。
東京、昨日の最高気温は37.2度だって!
一昨日の36.3度より約1度高く、平年より6.4度高い。
最低も28.9度じゃあ、サウナ状態。
14時半の新橋の気温。
路面の温度は44度だって!
今朝の朝日新聞に、「酷暑に負けない 夏バテ」の記事。
”体のだるさ”、”食欲不振”、”下痢”。
これが数日間続くと夏バテの可能性大。
三食しっかり食べることと十分な睡眠。
冷たい物の取りすぎは要注意で、朝食は欠かさず食べること。
冷たいビールは美味いが、お腹は冷える。
プロ野球のセ・リーグは、復刻ユニフォームを着ての試合。
6チームのユニフォームは懐かしい。
その中で、阪神はオールブラックスの「ブラックタイガース」で登場。
ナイターだからいいが、昼間の試合で、ドーム球場じゃなかったら、暑いだろうなあ。
「ブラックタイガース」は、現在2位巨人に1ゲーム差の首位。
高校野球はベスト8が決定。
今日は、関東一(東京)対成田(千葉)、興南(沖縄)対聖光学院(福島)の2試合。
聖光学院以外の3校は、昨日に続いて連日の試合。
注目は、興南の島袋投手。
電車の中刷り、週刊文春。
”「熱血ラグビー名監督」に育てられた史上最低の母親」
・・・・・。
<16(月)、17(火)の視聴率>
16(月)
フジテレビは、「ネプリーグ」12.8%、「夏の・・・」10.2%、「SMAP・・・」11.7%、「ホンマ・・・」13.1%。
15%以上は、19時のNHKニュースだけ。
17(火)
フジテレビ「お笑い・・・」13.3%、「ジョーカー・・・」14.5%、「逃亡・・・」8.5%、「うわさ・・・」8.9%。
15%は、NHKの19時のニュースだけ。
<ラグビー>
*大学ラグビー練習試合
A:東海61-5同志社、B:65-0。
*2019年W杯日本大会、戦略計画会議
16(月)、17(火)の2日間会議が開かれ、昨日16時半からプレスブリーフィングがあった。
会議には、日本協会から真下副会長・専務理事、和田副会長、矢部会計役、岡本事務局長、蓮沼、勝田の各理事。
RWC(ラグビーワールドカップ)2019準備室事務局の徳増プロジェクトマネージャー、中里、アドバイザークロード・アチェ。
W杯の開催・運営を委託されているRWCL(ラグビーワールドカップリミテッドから、マコーネル・RWC事業部長、ホーエイ・RWCホストユニオンサービスマネージャー。
IRBは、バックリー・IRBディベロップメントゼネラルマネージャー、ギャラハー・リージョナルディベロップメントマネージャー(アジア担当)
ARFU(アーフ・アジアラグビー-フットボール協会)ミッチェル事務局長。
文部科学省のスポーツ・青少年局協議スポーツ課、井上国際スポーツ室長、星国際スポーツ大会専門官。
観光庁からスポーツ観光推進室、坪田室長、原田スポーツ観光政策官。
以上18人が出席した。
昨日のプレスブリーフィングには、真下副会長・専務理事、徳増プロジェクトマネージャー、RWCLマコーネル・RWC事業部長、ARFUミッチェル事務局長の4人が出席。
2019年W杯日本大会は、去年7/28に決まって10年の長い期間を得た。
IRBやRWCLも初めてのケースであり、今から9年後の開催に向けて、意見交換をした。
アジアは世界の60%の人口がいながら、ラグビーの競技人口は10%。
この可能性を秘めたアジアでの普及を目指す。
また、9月の発足される2019年ラグビーW杯組織委員会の委員長は、森会長と真下副会長の間では、財界の大物が決まっていると。
組織委員と同時に発表される。
ついでに覗いた秩父宮ラグビー場。
9/3(金)の開幕まで16日。
芝生はしっかり付いているが、一部分色が違うのだが・・・。
そして、ラグビーの入口の門には・・・、
明日が神宮外苑花火大会だ。
a Bird
サブロクの誕生日を迎えました!
年男が今日8月16日で36歳となりました
ほんと早いです。
みんなからアラフォーアラフォー言われます。
フランス系のパン屋さんでデザート食べてきました。
ここもまたうまかった。
ちなみに一番上の写真はそのデザート食べた瞬間の写真
こちらはカナが食べた瞬間。
まあ、いつまでもふざけて生きていければと思います。
”La Maison du Pain”というお店
5373 W. Pico Blvd
Los Angeles CA 90019
(323)934-5858
こちらが看板
今年はFacebookなどを通していろんな方からメッセージもらいました。
特に南アメリカ地域から。(また行きたいのー)
ありがとうございます。
去年もやってて、それにまだあんまちゃんとやっていないままなのに、
なんで今年は急にそんなみんなからメッセージもらえるようになったんだろう?
36歳ではもう一度体を鍛え直したいと思ってます。まあ、毎年言ってるんですが・・・
さよならスリーパック&シックスパック再び?
そして長編映画にチャレンジです!!
スーパー15レーベルズ日本ツアー
来季よりスーパー15に加入するメルボルン・レーベルズが今秋来日。
11月20日に秩父宮で日本A代表と強化試合を行います!!
サントリーなどトップリーグのチームとも2試合を行う予定。
楽しみですね♪
http://www.sponichi.co.jp/sports/special/201007_09rugby/KFullNormal20100817077.html
[ウェブ・エリス少年]
「マッキーパン」紹介!
昨日の東京は、最高気温が36.3度で、平年より5.4度も高い。
全国的に猛暑。
昨日午後に、台場のフジテレビを出たら、”熱風”を感じた。
まだ、台場には多くの家族連れが来ている。
自宅は、まるで床暖房が入っているよう。
ミントは冷房が入っていないと大変!
しかし、上田はノン冷房で寝たが、今朝の汗の量は凄かった。
相撲取りになったように、汗が噴き出る。
その暑い中、甲子園では高校野球。
昨日の第1試合には、神奈川の東海大相模が登場して、一二三投手が7回までノーヒット。
打たれたヒットは、8回のたった1本。
その瞬間をテレビで見ていた。
ところで、東海大相模の学校からすぐ近くにあるパン屋を紹介!
小田急線「小田急相模原」駅から歩いて5分ほどにある「マッキーパン」。
どのパンも美味しい。
とにかく食べてもらえばわかる。
神奈川県相模原市相南4-23-4 042-741-9224
日曜と月曜が定休日。
パンを焼いているのは、牧野さん(奥さん)。
息子は國學院久我山から慶應、1999年度慶應ラグビー優勝時のSHだ。
おしゃれな店でしょ!
「牧野」、そして以前飼っていたビーグル犬の名前が「マーク」。
店の「マッキーパン」の命名者は、牧野と同期でキャプテンだったSOの和田。
この日は、昼時に行ったらほとんど売り切れ状態。
買い占めた感じ。
どのパンも美味い!
東海大相模の学生も寄るらしい。
さあ、今日はこれからサッカー協会へ行かなくては。
「スポーツサイエンス・テクノロジー」の打合せ。
その後、新橋に寄ってから読売新聞へ。
最後は、ラグビー協会でブレーフィング。
今日も暑いよね。
OREO Strawberry
気合や!
昨日ご来店の<芦楽>A木氏とランチに入った<栄光>でバッタリ!同じ卓に座りお互い「ビックリやな~!」とランチビール!こ~言う偶然は嬉しいモンや!(な...
ポールダンスの撮影
JIB(小さなクレーン)を借りてポールダンス撮影してきました
ポールダンスを本格的にやっている方のデモリールの素材のために撮影をしてきました。
ほんとあれは腕の力とかすんごい使って、普段から鍛えてないとできないと思います。
そして今日は誕生日の前夜祭をしました。
いろいろとごちそうをいただきました。
だいぶおでこと髪の境目がわからなくなっておりますが、何か?
(合成みたいに見えますが、普通にタイマーで撮りました)
デザートにアイスを食べたんですが、最近見つけた”Talenti”というアイス、やばいです。
どれもめちゃうまです。(安売りしてたんで3種類買ってきました)
プレゼントにノートブック用バック、ノートブック冷却機、紙切りマシン(って手動ですが)をいただきました。
どれも欲しかったもんなんでうれしい限りです。
まだ雰囲気は”お盆休み”
と思ったが、世の中はまだお盆休みだなあ。
道は相変わらず空いていて、電車もガラガラ。
運行時間も予定通りだった。
いつもと違うのは、電車で座っている人の多くが深い睡眠。
”不規則”な生活から”規則正しい?”リズムに戻さなくてはね。
上田は1993年4月から1年間、早朝6時からの番組のキャスターを担当した。
毎日3時前に起きて、出社は3時過ぎで、就寝は21時頃か。
この平日のリズムから週末に一般人と同じに戻してしまうと、月曜日の朝が辛いこと辛いこと。
少し戻す程度がいいのだが・・・。
上田は先週の12(木)から出社していないため、5日ぶりの台場。
昨日開催された冨士スピードウェイ「第6回フレンドシップサイクルフェスティバル」は、大きな事故もなく無事終了。
昨日、東京の最高気温は、平年より4.6度高い35.5度と跳ね上がったが、冨士スピードウェイは曇りで25度程度だったそうだ。
心配された熱中症もなく、飲料水の消費も思ったよりも少なかった。
東京、今日も暑いね。
昨日の「ひとりごと」のアクセス数が1万を突破!
日曜日だよ!?
みんな帰省か、遊びに行っていたなあ・・・。
今日の写真は、菅平での食事。
”ちぷちぷ”のにんにくピザ。
「ゾンタック」の炉辺焼き。
朝食、取りすぎ?
昼食は、何故か2種類も・・・。食べすぎ!
この鮭入りご飯をレタスで巻いて・・・。
<11(水)-15(日)の視聴率>
11(水)
フジテレビは、「ヘキサゴン2」11.4%、「はねるの・・・」12.3%。
15%以上では、日本テレビの「ザ・世界・・・」17.9%、「ホタルノ・・・」15.0%と「そうだったのか・・・」(テレビ朝日)17.4%。
12(木)
フジテレビ「VS嵐」12.1%、「とんねるずの・・・」11.0%、「GOLD」7.2%。
15%以上は、日本テレビの「秘密の・・・」15.1%。
13(金)
フジテレビ「ペケポン」13.0%、「西村京太郎・・・」11.8%。
15%以上はなし。
14(土)
フジテレビ「めちゃ・・・」11.2%、「ナショナル・・・」11.2%。
15%以上なし。
*スポーツ
・女子ゴルフ「NEC軽井沢72」(フジテレビ)5.2%。
・「全米プロゴルフ選手権」(TBS)2.6%。
15(日)
フジテレビ「笑っていいとも・・・」10.2%、「ちびまる子ちゃん」10.0%、「サザエさん」16.4%、「平成教育・・・」9.5%、「エチカの・・・」9.4%、「Mr.・・・」10.2%。
15%以上はなし。
・女子ゴルフ「NEC軽井沢72」(フジテレビ)5.4%。
・「全米プロゴルフ選手権」(TBS)3.2%。
・プロ野球「巨人対横浜」(日本テレビ)4.1%。同じ時間帯、NHKの高校野球は9.1%。
<ラグビー>
*菅平は大学へ
高校チームが下山した後は、大学の合宿がピークに。
今日は早稲田と関東学院の練習試合がサニアパークである。(B:12:30、A:14:00)
昨日は、C,D戦があった。
両チームともHPでメンバーが発表されている。
慶應は、シニアチームが明日菅平へ上がり、20(金)帝京、25(水)関東学院と試合。
今日のサンスポに、FWがスクラム練習をしていることが報道されている。
オーストラリアで10日間ほど合宿をしてきたが、スクラム強化は難しい。
練習試合も、そんなに強いチームではなく、菅平での練習試合の結果が今シーズンを占う。
明治は、昨日北海道・北見で同志社と練習試合。
A・52-19、B・69-15、C・27-5。
同志社は、今年創部100周年。
Dave Dennis
ブルーズ
<墓参り>に行く予定で早起きしたけど<ヤボ用>が入り断念した終戦記念日・・。(祖父ちゃんまた改めて行くから堪忍やで・・)昨日もスタートが遅く(アカ...
長編映画の撮影参加
久しぶりにグリップとして映画に参加
久しぶりにラグビーの練習に行けると楽しみにしていたのですが、
朝8時ごろ電話があり、急遽映画の撮影の手伝いへ。
前はちょくちょく一緒にやっていたHenryからの連絡で
久しぶりに会いたいと思っていたのでまた一緒に仕事ができて良かった。
撮影現場
今回の映画”City of Jerks”のディレクターは今までDP (Director of Photography)として
”サイドウェイズ”や"Walk the Line"、"3:10 to Yuma" などを担当したPhedon Papamichaelさんだった。
通りでどう撮るかというビジョンがしっかりしてるし、カメラのアングルも自分パッパッパと調整して自分で回したりするし、
ワンシーンにこれでもかってくらいいろんな角度から撮るし、低予算の映画なのにレベルたかっ!と思っていたら、
やっぱそんだけすごい人だったんですね。
(撮影終ってからimdbで調べた)
んで今回のDPはTeriさんという女性で痩せてて、えらい綺麗な人だった。
彼女もHenryもすぐにディレクターの考えることを見極め、対応しているのがまた良かった。
ライティングも手伝ってRed Cameraで撮った映像はやはり美しかった。
また、呼んでくれないかな~。
この映画とは関係ないが撮影に行く途中犬がえらく窓から顔出してた。



